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2: その名はF
2006/01/31(Tue) 20:50 |
マザーボードはパソコンの主要性能を決める大きな部分である。 また種類の多種多様で選択に苦労する。CPU等と同一仕様にしないと会わない部分もある。 |
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3: その名はF
2006/01/31(Tue) 20:55 |
特にCPU、メモリー等の指示、監視役などと思われるチップセット部分の性能は重要視される。たとえばチップセットのFSBが533MHzまでしかない場合、CPUにFSB800MHzを使用しても期待どうりの性能が得られない。 メモリーの搭載量、速度などもこのマザーボードで決まっている。 さらに、インターフェース等もこれで決まってくる。USBが何個使用できるか、プリンターは?マウスはなどもこのマザーボードで決まってくる。 |
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4: その名はF
2006/01/31(Tue) 20:59 |
拡張ボードがいくつ加えられるかも決まってくる。グラヒィっク、TV等も取り付ける場合は事前確認必要。 |
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5: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:00 |
種類も多種多様で、ATX、microATX、将来のBTX、さらにノート用、キューブ用などいろいろとある。 |
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6: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:02 |
通常のデスクトップで見るならば当面のATXまたはmicroATXでよいと思われるが、長い目で見ればBTXに進んでいくのだろうか? |
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7: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:06 |
ATXは240*300mm程度ですがmicroATXは240*240mm程度。 私の旧パソコンの大きさはほぼmicroATXなのでこちらを選択する。 ATXの場合、拡張ボード位置、あるいは一部がほかに当たってしまうような気がするのでmicroATXでいいと思われた。 拡張子ボードなどはATXのほうが多く出来るようです。 |
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8: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:09 |
私の旧パソコンからすると上記のようですが、なんとなくATXの法が将来性がありよう泣きがしてきた。 次に最初から作るならATXを選択かBTXにしたい。 |
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9: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:11 |
マザーボードはケースとも関連がありそう。microATX用のケースにはATX用は組み込み出来ないと思われますが逆のATX用にはmicroATXは組み込めるようです。 |
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10: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:13 |
今回は FSB800MHzまでメモリー2Gまで、PC3200仕様 USB8個くらい ¥7Kにした。 |
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11: その名はF
2006/01/31(Tue) 21:17 |
特に気になるのはマニュアルです。数ケ国語で書かれているのですが、なぜか日本語が無い。英語部分で推測するしかない。 日本語マニュアルがあれば非常にいいと思う・・・・・・・・・ |
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12: その名はF
2006/01/31(Tue) 22:17 |
マザーボードでビデオ機能が無い場合は、拡張ボードなどで取り付けが必要になります。今回はたまたま?ついていたのでした。概ねついているのかな? |
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